【ViNCERE】魂が宿る鋏。

ViNCEREを実際に使った美容師が語る
― 他のシザーとは違う理由―
「こんなに切れるハサミがあるんだ、って正直驚きました。」
ViNCERE(ヴィンチェーレ)の鋏を初めて手にした美容師さんの、最初の言葉です。
世の中には数えきれないほどのシザーが存在します。
その中で、“明確に違いを感じた” と語られる鋏は、決して多くありません。
では、ViNCEREは何が違うのか。
実際に使用している美容師さんの声から、その本質を紐解いていきます。
今、世界でViNCEREにしかない素材
― 特殊粉末鋼SPXが生み出す、別次元の切れ味 ―
ViNCEREの最大の特徴として、まず語られるのが素材です。
「他のシザーとの違いは、今世界で、ViNCEREにしかない素材。
この特殊粉末鋼が、本当にすごい。」
一般的な鋼材とは異なる、ViNCERE独自の特殊粉末鋼SPX。
この素材が生み出すのは、ただ“よく切れる”という次元を超えた体験です。
・髪の毛一本一本を、確実にとらえる
・スッと入る刃の入り
・無駄な力を一切使わずに切れる感覚
そして何より、
「切れ味が、格段に長続きする。」
という声が多く聞かれます。
研ぎの頻度が減ることは、技術の安定にも、仕事への集中にも直結します。

「切れる」だけじゃない。
開閉のしやすさと、手に馴染む感覚
ViNCEREを語る上で欠かせないのが、操作性です。
「切れ味がいいのはもちろん、
開閉しやすくて、手にすごく馴染む。」
長時間鋏を持ち続ける美容師にとって、
“手に合うかどうか”は、技術以前に身体の問題です。
ViNCEREは、
・鋼材の重みを感じながらも
・重すぎず、軽すぎない
・自然と指と一体化する
そんな絶妙なバランスを持っています。
「鋼材の重たさも感じるんだけど、
そこが逆に魅力なんです。」
この“重み”が、刃の安定感と、正確なカットにつながっていることを、使い続けるほど実感すると言います。
シンプルだけど、圧倒的にかっこいい
― 道具としての美しさ ―
見た目についても、こんな声がありました。
「見た目も大事だと思っていて。
シンプルだけど、ちゃんとかっこいい。」
派手さはない。
でも、余計な装飾がないからこそ、職人道具としての美しさが際立つ。
サロンワークの中で、
ふと目に入る鋏が“好きなデザイン”であること。
それだけで、仕事へのモチベーションは変わります。
職人と、美容師。
魂を込める者同士が選び合う鋏
ViNCEREの鋏を語るとき、多くの美容師さんが作り手の存在に触れます。
「ViNCEREに直接お会いして、いろんな話を聞かせてもらいました。
職人さんが、一つ一つ魂を込めて作ってくださっているのが伝わってきた。」
ViNCEREの鋏は、
大量生産ではありません。
職人が、一本一本と向き合いながら作り上げています。
「実際に注文すると、
ヴィンチェーレの社長が直々に対応してくれて、
カスタムオーダーも細かくこだわらせてもらえた。」
この“顔が見える関係性”も、ViNCEREならでは。

魂がこもった相棒として
― 思いを込めて切る、美容師のために ―
ある美容師さんは、こう語ります。
「思いを持ったハサミを届けてもらえたと思っています。
だから自分も、お客様一人一人に思いを込めて切らせていただく。」
職人が魂を込めて作った鋏を、
美容師が魂を込めて使う。
「お互い、思いを込めてこだわる“職人”として、使い続けたいと思わせる鋏です。」
ViNCEREは、
ただの“道具”ではありません。
共に仕事をする相棒であり、
技術と想いをつなぐ存在です。
ViNCEREは、こんな美容師に選ばれている
・鋏の切れ味に妥協したくない
・長く使える、本物の道具を探している
・作り手の想いを大切にしたい
・自分の技術に、誇りを持って仕事をしたい
そんな美容師たちが、最終的にたどり着く鋏。
それが、ViNCEREです。